バンコク 走り書き日記







バンコクで “ マレットファン ” の 3人 と 一緒に “ えほんのひろば ” と “ 研修 ” を してきました。

日本語しか 書いていない 本でも タイの人達は どんどん 楽しんでくれました。

障害を もっている 子ども達 とも いっぱい 写真集や 絵本を おもしろがって きました。

日本の料理の本も 「 どっち 食べる? 」

いつもどうりの “ ひろば読み ” が あたりまえに できて “ ほっ ”

私自身が 写真を 写せなかったので とりあえず の 日記を ブログに あげました。

子ども達 おとな達と 楽しんでいる 風景は 追って 報告します。

いっぱい の 走り書きで すみません。


マレットファン 元気報告 その 29








今回の バンコクでの 予定を 全て 終えて 『 おつかれさん会 』
あっ と いう間の 10日間。

よく語り よく笑い よく食べた。
よく動き よく眠り よく心 動かせた。

ありがとう。

マレットファン 元気報告 その 28





次の日。久美さんと “ いちとぷらす ”の 2人は 今後の “ マレットファン ” の 日本での 研修 講座を より スムーズに 進めるための ミーティング。

「 こういう 仕事は 集中力!」「 助成金の申請書などを読むこと。書類を書くことは なんの 苦もない 」と マキさんは 日本から 持ち込んだパソコンを使ってどんどんまとめていく。その スピードに ムアイさんギップさん 久美さんは びっくり。

「 バンコクに来て 3人と いっしょに “ えほんのひろば ” や 研修準備を 一緒にするうち “ マレットファン ” のことを もっと 好きになった。もっと知らせたい。知って欲しいと 思う 」と 今まで以上に 熱く語る ナオさん。
申請期日が 迫っている。“ いちとぷらす ” は “ マレットファンの応援団として 爆走中。

マレットファン 元気報告 その 27


研修が 終わった後も 居残りグループさんと あれこれ 話が弾む。

片ずけは どんどん 進む。若いひと達は 体が よく 動く。

研修で使った 荷物を その日のうちに マレットファンの事務所まで 運ぶ。

さすがに この日の ミーティング時間は取れない。

私も さすがに 疲れた。

「 かとうさん ひとりで ごはん たべれる? 」と ギップ。

大丈夫だよ。と この日は ひとりで 静かに チーズ入り トンカツ。

マレットファン 元気報告 その 26








この日も 参加くださった みなさんと いい時間。
休憩時間も 絵本 写真集を手にしてくださって 笑顔が いっぱい。

グループに分かれての 交流でも いろいろ 意見交換。

なかなかの話し合いに なって来たので 私も 本音で 喋り出したら 久美さんから
もう 終わる時間が 来ています。
えっ!

3時半 までだよね。

そうか。その 時間まで きちんと 終わらなくては ならないのに 私 自分が 3時半まで 喋るつもりだった。

たくさんの 質問も いただいていたのに。どうしよう‼️

で。 みなさんに ごめんなさい。
と 謝って。 「 みなさんから の 質問は みなさん自身が その答えを 探して くださいますか 」

「 機会があれば マレットファンを通じて 答えていきたいと 思いますが 」
などと 無責任な 閉め。

「 子ども達に 教えるばかりの 本は 面白くない 」と 繰り返し言ってきた。
だから おとなも 考えろ。と。な。

ごめん。久美さん。中途半端に なって。




プロフィール

加藤 啓子(かとう けいこ)。

Author:加藤 啓子(かとう けいこ)。
絵本あれこれ研究家?として”えほんのひろば”で”ひろば絵本”を”ひろば読み”とあちこち駆け回っています。

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