能登川の ポッケさん ありがとう。



ここんとこ 滋賀県行きが 続いています。

私が 講座をする と 聞きつけるや否…

能登川図書館の めちゃくちゃ元気なボランティアさん“ポッケさん”たちが
駆けつけてくださいます。

「加藤さん、面展台使ってください。絵本もどうぞ。人手がいるなら駆けつけます」って…

ありがたいこってす。
ポッケさん達お手製のダンボール製の面展台が あると 講座の準備が めちゃくちゃ楽。
なにより 見やすいし、見栄えがいいし“えほんのひろば”のイメージが きちんと 伝わる。

「この暑い中、お世話かけるのは、申し訳ないし…」と、言っても
「なんのなんの…」と 設営やひろば読みのお手伝いを してもらって います。
ポッケさん達が えほんのひろばを 初めて 6年目だとか
1年生のときから年1回の ひろばを楽しんで きた子どもたちが もう 卒業するんだ…

「学校行事の中で、えほんのひろばが一番好き」と 言ってくれる 6年生も いるんですよ~

みんなで 一緒に笑って… な~るほど…と 語りあえる ひろばの楽しさは その場に 行かないと わからないんですよね。

っと ポッケのみんなが ひろば好き。

この輪が ゆっくりでいいから つながって 広がっていくと 嬉しいですね。



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プロフィール

加藤 啓子(かとう けいこ)。

Author:加藤 啓子(かとう けいこ)。
絵本あれこれ研究家?として”えほんのひろば”で”ひろば絵本”を”ひろば読み”とあちこち駆け回っています。

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