一緒に 笑お!


枚方市の子育て支援センターで 0~1歳さん。1歳さん以上。
2グループ。それぞれ 45分。えほんを楽しむ講座。

お母さん達には

何歳向きなんか 気にせえへんの!
子どものため だけに 縛られてたら しんどなれへん?
子どもと一緒になって 笑ろてたら ほらほら 楽しいやん。

たまには 「 この本 お母さん。好きやねん! 」
と お料理の本を 一緒に 眺めるのも アリやよ。

すこしの時間だったけど みんなで “ ひろば読み ” しました。


( 私 また セーターを前後ろ 反対…。粗忽よね 。バレバレよね )










世話のかかる 加藤なんです。



PC が ニガテな 加藤が ぽちぽちと ブログを書いていたのを
「 フェイスブックに あげよう 」と 言ってくれたのが バンコクにいる“ マレットファンの 松尾久美さん” と “ いちとぷらすの 永松真規さん”
昨年 夏のこと。私はその ルールも 飲み込めないまま スタート。

「 ブログ 書いたよ 」 と 連絡したら 「 はい。はい。 」と 操作を してくれる。
間違い 勘違いの チエック。講座の予告。もろもろ。
「 加藤さんが いいたいこと。なんでも 送ってきてください 」 と。

で。 調子に乗って あれこれ。二人は面倒なやり取りをしながら…。 今。

先日も 「 お願いします~!」 と 連絡したとき、真規さんは桂 南光さんの落語会の席。
休憩の時間のときに その操作をしていたら 隣にいた方が
いつも“ いいね ”や “ シェア ”を してくれている方だった。

ビックリ!!

世間って こんなんふうに 繋がって いるんだ。
みなさん ありがとう。

いろいろ 支えて くださって。 感謝。

今、私が一番 伝えたいことは “ マレットファン ” の 3人のことなんです。
これからもよろしくお願いします。





養護学校で えほんのひろば


今日は 午後から 養護学校 小学校部の子どもたちと えほんのひろば。



面展台の数が 少ない分 ああして~。 こうして~。



できた! ちょっと ザツな部分あるけど。愛きょう! 愛きょう!

11.jpg




ゆっくり のんびり ひろばタイム。
ちょこっと 覗いてくれた 高校生。先生と一緒に 『 くるまのねだんのほん 』( くもん出版 ) で ねだんの 当てあい。先生が 本気モード。盛り上がりました。

マレットファンの3人 の レポート 読んでください。




彼女達に 出会ったのは 12~13年ほど前。
私がいつもしている絵本の話を タイでも…と 依頼を受けて 出かけて行ったのが 2008年。

以来 行ったり来たりの 付き合い。

彼女達に 会うたび
話を聞くたび
3人が “ 大事にしていることを 丁寧に伝える ”
その姿勢 姿に …惚れてしまっています。

左が ムアイさん。物静かだけど 講座の進行 レクチャーするときは ピリッと! ピッシと! だけど ふわっ ふわわ~。
真ん中に いるのが 松尾久美さん。
右端で いつも通り 笑っているのが ギップ。

この3人が タイの国で たくさんの方々と 笑顔で繋がっている 話が “ マレットファンのフェイスブック ” 3月4日に 上がっています。
ぜひ 読んでください。

枚方市民優先の講座です。




3月10日 金曜日 13:30~16:00
枚方市楠葉野保育所 地域子育て支援センター
大学生さんも 幾人か 申し込んでくださっているそうですが まだ 定員に 余裕あります とのこと。
枚方市民優先の 講座ですが お知らせ。

興味のあるかた 問い合わせしてみてください。
プロフィール

Author:加藤 啓子(かとう けいこ)。
絵本あれこれ研究家?として”えほんのひろば”で”ひろば絵本”を”ひろば読み”とあちこち駆け回っています。

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