子どもに届け 夢のたね展 準備 完了したかな














準備2日目。午後。

おはなしポッケの ゆかちゃんが 駆けつけてくれて 最後の 追い込み。

できた。できた。 
よかった。 よかった。 図書館職員さん。ポッケさん。
みなさん。 ほんとに おつかれさん。

この場に 来てくださった方々に うふふ。と 笑ってもらえたら うれしいですね。

おはなしポッケさんと  マレットファンの “ 夢のたね ”  

ぽんぽん ふわふわと 飛んでいけ!



子どもに届け 夢のたね展 準備 できました。










9月6日から 始まる 能登川図書館の 『 子どもに届け 夢のたね展 』

準備1日目。マレットファンの 3人の バンコクでの 活躍風景。 子ども達の写真を   図書館職員さんが たくさん 準備してくださっていました。

どれも これも 見ていただきたい。と 選んでいったら もう 写真だらけ。

どうする? どうする?

で たどり着いたのが ファイルに おさめよう!

そう 決めてから やっと 作業が スムーズに。
よかった❗️

繋がりたい!の 思いから










京都市中京区の 学校図書ボランティアの 若い お母さん達と地域の子育てを支えている方々が 昨年 立ち上げられた 会。そこで 講座を させていただきました。

代表の 柴田さんの「 子どもたちと 関わる者同士 繋がり合いたい 」 との 優しく やわらかなメッセージ。

まだ 首も座らない 赤ちゃんは お母さんの 腕の中で
1歳に 満たない 子どもたちは ハイハイしながら。3歳さんは 3歳さんらしく 。
男性の 参加も 5人。老いも若きも ほんとに 混ぜこぜ。

会場の時間制限が あって ヒヤヒヤしながらも “ 絵本いろいろの会 ” の メンバーが やはり 私を 心配して 駆けつけてくれ 設営も 撤収も スムーズ。ありがたいことです。

少しの 時間の講座なのに やはり これだけの 本を 並べたい 私の ワガママを 叶えてくださっています。
ありがとう!





夢の種まき ひと粒 ひと粒








2016年。村中李衣さんが 『 マレットファン 夢の種まき 』( 新日本出版 )を 出版。

それを きっかけに   マレットファンの3人 と 多くの人が出会うきっかけを 作りたいと 声が 上がりました。

そのことを 実現するには … 。どうすれば… 。どうしたら… 。の 試行錯誤。勢いつけて バンコク まで 出かけた なおさんと マキさん。

マキさんは 「 とにかく 子どもゆめ基金の 申請を 」と 山のような資料と 格闘。

大阪市立中央図書館。 住之江区社会福祉協議会との やり取りも 一手に 引き受け
何度も何度も 打ち合わせ。申請書の作成。手直し 修正を 繰り返し この度 めでたく ありがたく 助成金を受けることができ、 チラシの作成まで こぎ着けてくださいました。

マキさん お世話おかけしました。

ありがとうございます。

皆さん。10月21日 土曜 午後 大阪市立中央図書館に ぜひ お越しください。
村中李衣さんと マレットファンの 3人 の スペシャルトークを お楽しみください。


“ 夢のたね展 ” の お手伝い






東近江市能登川図書館で 9月6日 から 

“ 子どもに届け夢のたね展 ”  の 準備の お手伝いに 取りかかって います。


能登川図書館の ボランティア  “ おはなし ポッケ ” さん と 出会ったのは 永源寺図書館での 講座。

最前列の 左側で 4~5人 だったか ほんとに 楽しそうに 聞いてくださって 即 「 ひろばを してみたい! 」 と 言ってくださいました。

以来の お付き合い。

加えて マレットファンでの “ ひろば ”


“ ひろば ” の 雰囲気が どんな風に 伝えられるのか どきどき わくわく しています。


プロフィール

加藤 啓子(かとう けいこ)。

Author:加藤 啓子(かとう けいこ)。
絵本あれこれ研究家?として”えほんのひろば”で”ひろば絵本”を”ひろば読み”とあちこち駆け回っています。

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